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青畑豆(生豆)/200g (2025年産)
¥320
畑のエメラルド、こと青豆の一種の青畑豆。爽やかな風味で、山形県のベストセラー。浸し豆で食べるのが一般的。色がキレイで、野菜が少なくなる冬場の料理にかかせない貴重な食材。ずんだ(じんだん)、煮豆、味噌の原料にすることも。 R7年産です。
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秘伝豆(生豆)/200g (2025年産)
¥350
青豆の一種。大粒で香り高い大豆。主に浸し豆などで食べられています。 濃厚で風味が高く、人気の品種です。 R7年産です。
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さとういらず(生豆)/200g (2024年産)
¥340
青豆の一種。煮豆にする際、砂糖がいらないほど甘い、ということからついた名前。非常に柔らかくクリーミー。煮豆や蒸し豆など、どんな料理にもあいます。
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こうじいらず(生豆)/200g 2024年産
¥300
青豆の一種。味噌をつくる際、麹がいらないほど甘いことからついた名前。栽培量が少なく貴重な品種です。
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鞍掛豆(生豆)/200g 2024年産
¥340
青豆の一種で、平べったく、黒い模様が特徴。黒い部分が馬の鞍に見えることから鞍掛豆の名前がつきました。茹でて食べると、不思議ですが、「磯の味」がします。風味をはっきりわかるようにするために、塩茹でがおすすめ。
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黒丸くん(生豆)/200g 2024年産
¥400
SOLD OUT
寒冷地でも栽培できるように開発された黒豆。東北の気候にあわせて作られ、煮豆用に最適な品種す。煮崩れ・皮切れもしにくく、ふっくらと美味しい品種です。
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雁喰い豆(生豆)/200g 2024年産
¥400
黒豆の一種。平べったく、中央に雁がついばんだようなシワがある。岩手県や山形県の一部で栽培されている在来種で、収量が少ない非常に貴重な大豆です。
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里のほほえみ(生豆)/200g 2024年産
¥270
白大豆の一種で、山形の推奨品種。大粒でふっくらしています。豆腐や豆乳に使われていますが、煮豆に最適。五目煮やひじき煮に加えるだけで美味しく食べられます。
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ミルク豆(生豆)/200g 2024年産
¥350
白豆の一種で、やや楕円で黄色っぽい。「ミルク豆」は、クリーミーな味わいとコクのある風味からついた名前です。山形県の一部で細々と栽培されている地大豆の一つで、貴重な品種です。 病害虫や倒伏に弱く、平べったい形のため機械での選別ができず、全量手で選別が必要なため、大量栽培できません。毎年、数量はわずかな面積でしか栽培していません。
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黒神(生豆)/200g 2024年産
¥330
SOLD OUT
青豆の一種で、小粒の大豆。小さいため火が通りやすく、調理しやすい。お米と一緒に炊飯器で炊くだけで「豆ごはん」ができます。ほかにもスープやカレーなど、色々な料理にあいます。
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黒千石(生豆)/200g 2024年産
¥400
SOLD OUT
黒豆の一種。小粒で甘みとコクがあります。皮は黒いが中は緑色。収量が少なく貴重な品種です。
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すずかおり(生豆)/200g 2024年産
¥290
SOLD OUT
小粒の白大豆。納豆用に開発された品種で、柔らかくふっくらしています。火がとおりやすく、お米と炊飯器で一緒に炊くだけで「豆ごはん」ができます。
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紫花豆(生豆)/150g 2023年産
¥540
SOLD OUT
蔓性のベニバナインゲンの一種で、皮の模様が黒と鮮やかな紫が特徴。 栽培時に手竹(支柱)を使い、収穫・選別は手作業なため、非常に手間がかかる品種です。 また、元は高原花だったため、日照り・高温に弱く、天候の影響で不良・不作がおきやすい生産者泣かせの豆です。江戸時代に観賞用で日本に入ってきましたが、明治時代から食用に栽培されてきました。
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大福豆(生豆)/200g 2023年産
¥432
SOLD OUT
白花豆の一種で綺麗な白いいんげん豆。色味が良く、ホクホクした食感なのでスープに加えると美味しさが一層引き立ちます。煮込み料理に加えるのもおすすめ。
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